第11回’08
皆さんこんにちは。私、福岡柔道整復専門学校2年の小野原祐司と申します。これから団長補佐あいさつをさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
私は去年からこのつくし路に参加しました。昨年は自分の


第11回’08
中村学園大学3回生
中垣順子(参加3回目)


私は大学1年生の時にこのつくし路100kmと出会いました。今年で3回目の参加となります。100kmに出会って先輩や仲間と共に取り組んだ日々は、私に自分の可能性を信じることを教えてくれました。
自分が完璧だと思う気持ちではなく、


第11回’08
「つくし路100キロ徒歩の旅」という事業に関らせていただいて今年で2年目となりました。友人からこの事業に誘われた時は興味本位でした。しかし、研修の場では自分と年もさほど変

第11回’08
今年で第11回目を迎える「つくし路100km徒歩の旅」に団長補佐という形で関わらせて頂けることに心から感謝しています。また、子供達のお世話をさせて頂くスタッフの一員であると同時に、学生スタッフのリーダーでもあるこの大役に誇りと責任を持って勤めさせて頂きます。


第10回2007
第一福祉大学2回生 
白石賢樹

私が100kmに初めて参加したのは昨年の第9回でした。私が見たこともない世界がそこには広がっていました。年代を問わず参加者、スタッフが限界への挑戦をし、人の心を動かしてしまうとても魅力のある事業に今年も関われること、そして記念すべき第10回に団長補佐という


第10回2007
福岡教育大学3回生 
塩塚真一郎

団長補佐とは、学生スタッフのこと、また、この「つくし路100km徒歩の旅」、事業全体のことを常に視野に入れ、積極的に働きかけ、この事業を先陣を切って創っていく役割です。スタッフの事に関して重要視されるのは「精神的なケアー」であると考えています。このつくし路100km徒歩の旅で、最後にものをいうのは精神力です。
 何故ならこの旅は、


第10回2007
福岡教育大学3回生
吹野拓磨

つくし路100㎞徒歩の旅という青少年育成事業に携わらせてい頂くにあたって、一番に感じることは「人と人とのつながりの濃さ」です。学生スタッフ同士のつながりはもちろんのこと、今年で10回目となるこの事業は全国各地に広まり、大きな「和」をつくり


第10回2007
中村学園大学2回生 
田中晴菜

今年で記念すべき第10回目の開催を迎えるつくし路100km徒歩の旅。
 この事業に団長補佐として参加させていただけることに感謝の気持ちでいっぱいです。
団長補佐としての一番の目標は、「第10回つくし路100km徒歩の旅の成功」です。 成功とは、子どもたち・スタッフ全員が完歩し、「生きる力」を醸成することだと考えています。 

4泊5 日の中で様々な経験をし、


nik5.3